AI組み合わせナビ
業種と職種を選ぶと、AIを入れる順番と月額の合計が出ます。同じ業種で先に使っている会社の事例と、社内で説明する用の1枚も付きます。
AIツール493本の料金プランと、AI活用事例2,245件から組み立てています(料金は2026年9月21日時点)
上の業種を選ぶと、ここに組み合わせ表が出ます
選んだあとで人数や予算を変えると、その場で作り直します
このページの組み立て方
入力した業種・職種・人数・予算から、次の3段に分けて組み合わせを出しています。AIにその場で考えさせてはいません。AIツールデータベースの業種タグ・職種タグ・得意なこと・料金プラン・日本語対応・かんたんさを突き合わせて決めています。
- 1か月目
- どの部署でも使える汎用のAIを1本。相談と文章づくりの両方ができて、画面が日本語で、はじめてでも使えるものから選びます。
- 3か月目
- 選んだ部署ごとに1本ずつ。その部署の仕事に合っていて、得意なことが重なっているものから選びます。
- 半年後
- 作業の自動化・データ分析・問い合わせ対応につながるもの。まず3人ほどで試す前提の金額で出します。
金額の出し方
- 各社の公式の料金ページに書いてある金額だけを使っています。こちらで割り引いたり足したりはしていません。
- 公式に「1人あたり」と書いてあるプランと、個人向けのプランは人数をかけています。1契約で何人使えるか書いていないプランは、1契約とみなした下限と全員ぶんとみなした上限の幅で出します。
- 年額しか公式に出ていないものは「年額から計算」と分かる形にしています。
- ドル建て・ユーロ建ては為替で円に換算した目安です。
- そのプランではそのAIが使えないもの、最低利用料金があって表示額では契約できないものは、金額から外しています。
出していないもの
AIに学習させない設定があるかどうかは、まだデータを持っていないため見ていません。「扱う情報」で見ているのは、法人・チーム向けのプランがあるか、日本の会社が作っているか、パソコンの中で動かせるか、仕事で使えると公式に書いてあるかの4つです。効果を約束するものではありません。
AI組み合わせナビのよくある質問
このページは何ですか?
業種と職種、人数、予算を選ぶと、AIをどの順番で入れるか・月いくらかかるか・同じ業種で先に使っている会社の事例が出ます。登録もログインも要りません。AIツール493本の料金と、AI活用事例2,245件から組み立てています。
組み合わせはどうやって決めているのですか?
AIに毎回考えさせてはいません。AIツールデータベースの業種タグ・職種タグ・得意なこと・料金プラン・日本語対応・かんたんさを突き合わせて決めています。1本ごとに「なぜこれを選んだか」を画面に出しているので、納得できないものは外して考えられます。
料金はいつの時点のものですか?
2026年9月21日に各社の公式の料金ページを直接見て確かめたものです。7日ごとに取り直しています。年額しか公式に出ていないものは「年額から計算」と分かる形にしています。
月額の合計に幅があるのはなぜですか?
公式に「1人あたり」と書いてあるプランと、1契約で何人使えるか書いていないプランがあるためです。書いていないものを人数でかけた数字だけ出すと実際より高く見えるので、1契約とみなした下限と、全員ぶんとみなした上限の幅で出しています。
扱う情報の重さは何を見ているのですか?
法人・チーム向けのプランがあるか、日本の会社が作っているか、パソコンの中で動かせるか、仕事で使えると公式に書いてあるかの4つを見ています。AIに学習させない設定があるかどうかは、まだデータを持っていないため見ていません。
全部のAIツールから選んでいるのですか?
493本のうち、料金が公式ページで確かめられた359本から選んでいます。料金が分からないものは月額の計算ができないため、この組み合わせには出していません。
同じ業種の事例はどこから来ているのですか?
企業のプレスリリース・AI各社の公式の導入事例・官公庁の事例集・技術記事と、仕事でAIを使っている人へのインターネット調査から集めたものです。効果の数字は元の文に書いてあるものだけを載せています。
出てきた組み合わせのとおりにすれば効果が出ますか?
効果を約束するものではありません。同じ業種で先に使っている会社が何をどの順番で入れたかと、その公表された結果を並べて、決めるための材料にしていただくものです。