本文へ移動
NEWS

文章のAIツール提供 Cactus Communications

Paperpalの料金と使い方

論文の英語を直すのに特化。日本語から英語への下書きもできる

いちばん安い有料プラン
年25,080円無料プランあり
支払い
日本円で払える
日本語
画面もヘルプも日本語
使う場所
ブラウザ

料金は2026年10月12日に公式の料金ページを直接見て確かめました(AInformation調べ)

早見表

料金無料あり(有料は年25,080円〜)いちばん安い有料プランはPrimeで年25,080円(年払い)プラン6つの料金をすべて見る
支払い日本円で払える
日本語画面もヘルプも日本語
使いはじめ登録したその日に使える
使う場所ブラウザ
使う担当マーケ/広報・PRの人が使っています

Paperpalの料金プラン

公式の料金ページに出ているプランをそのまま並べました。月払いと年払いは別の列にしています。

プラン月払い年払い内容・注記
Free月0円—
Prime—年25,080円
Pro—年60,720円
Prime Multi-year Saver Plan(2年)買い切り40,040円—Primeと同機能の2年買い切り。月あたり¥1,668相当
Prime Multi-year Saver Plan(3年)買い切り50,490円—Primeと同機能の3年買い切り。月あたり¥1,402相当
Enterprise/Institution公式サイトで確認

表は横にスクロールできます

Paperpalの料金の記録

AInformation編集部がPaperpalの公式の料金ページを開いて確かめた記録です。5日ごとに確かめていて、最後に確かめたのは2026年10月12日です。この間、公式の金額そのものは変わっていません。

プラン払い方いまの額確かめた回数公式の金額の動き
Prime年払い(年額)年25,080円9月16日から5回変わっていない
Pro年払い(年額)年60,720円9月16日から5回変わっていない
Prime Multi-year Saver Plan(2年)買い切り40,040円9月25日から2回変わっていない
Prime Multi-year Saver Plan(3年)買い切り50,490円9月25日から2回変わっていない

表は横にスクロールできます

Paperpalを含めて、使っているAIの合計がいくら動いたかを見る

Paperpalでできること

  • 文章を書くとくに得意
  • 翻訳

気をつけること年払いの表示。学術向けなので一般の文章には過剰

Paperpalと同じことができるAIツール

同じ分類の中から、得意なことが重なるものを選びました。料金はどれも同じ日に公式ページで確かめています。

ツールいちばん安い有料無料日本語とくに得意
Paperpalこのページ — あり 画面もヘルプも 文章を書く
Grammarly 月1,899円 あり 英語のみ 文章を書く
Craft 月1,233円 あり 画面もヘルプも 文章を書く
DeepL Write 月1,150円 あり 画面もヘルプも 文章を書く
QuillBot 月1,318円 あり 英語のみ 文章を書く

表は横にスクロールできます

AIツールナビで507本すべてを条件で絞り込む

よくある質問

Paperpalは無料で使えますか。

Paperpalには0円で使えるプランがあります。料金ページに0円のプランがある。料金は2026年10月12日に公式の料金ページで確かめました。

Paperpalは日本円で払えますか。

Paperpalは日本円で払えます。

Paperpalは日本語で使えますか。

Paperpalは画面もヘルプも日本語です。使いはじめの手間は登録したその日に使える程度です。

Paperpalで何ができますか。

Paperpalでできるのは文章を書く・翻訳です。論文の英語を直すのに特化。日本語から英語への下書きもできる。気をつけたいのは年払いの表示。学術向けなので一般の文章には過剰という点です。

Paperpalの公式の料金ページを見る

AIツール507本の料金を数えたら、相場は月いくらだったか

FOR BUSINESS

自社でAIをどう使えばいいか相談したい方へ

AInformationを運営している藤井俊太が、AIの導入・業務の自動化・社内研修のご相談を受けています。課題をうかがったうえで、どの業務にどのAIを使うかを一緒に決めます。実際に業務で使えるところまで構築します。

2023年から生成AIの導入支援を本業にしています。実績と対応できる領域は運営者情報に出しています。

AI導入・業務自動化について相談する
NEWSLETTER

AIの最新ニュースを週1回まとめてお届け

その週に出た主要なAIニュースと、編集部が実際に試したツールを1通にまとめます。

AIサービスを提供している企業の方へ:AInformationへの掲載・PR記事についてはこちら