開発のAIツール提供 AWS
Amazon Q Developerの料金と使い方
生成AIがコードを書き、使っているエディタから呼び出せる。無料の枠が広く日本語の画面がある
- いちばん安い有料プラン
- 月3,007円無料プランあり
- 支払い
- ドル建て日本円では払えない
- 日本語
- 画面もヘルプも日本語
- 使う場所
- ブラウザ・パソコン用アプリ
料金は2026年10月12日に公式の料金ページを直接見て確かめました(AInformation調べ)
早見表
| 料金 | 無料あり(有料は月3,007円〜)いちばん安い有料プランはProで月3,007円相当プラン2つの料金をすべて見る |
|---|---|
| 支払い | ドル建て |
| 日本語 | 画面もヘルプも日本語 |
| 使いはじめ | 少し慣れが要る |
| 使う場所 | ブラウザ・パソコン用アプリ |
| 使う担当 | 開発の人が使っています |
Amazon Q Developerの料金プラン
公式の料金ページに出ているプランをそのまま並べました。月払いと年払いは別の列にしています。
| プラン | 月払い | 内容・注記 |
|---|---|---|
| Free Tier | 月0ドル約0円 | 月50件のエージェントリクエスト |
| Pro Tier | 月19ドル約3,007円 | 1ユーザーあたり。管理ダッシュボード・IP補償付き |
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Amazon Q Developerの料金の記録
AInformation編集部がAmazon Q Developerの公式の料金ページを開いて確かめた記録です。5日ごとに確かめていて、最後に確かめたのは2026年10月12日です。この間、公式の金額そのものは変わっていません。
| プラン | 払い方 | いまの額 | 確かめた回数 | 公式の金額の動き |
|---|---|---|---|---|
| Pro Tier | 月払い | 月19ドル | 9月11日から5回 | 変わっていない |
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Pro Tierを円にした目安は、9月11日は月2,924円(1ドル153.89円)、10月12日は月3,007円(1ドル158.27円)です。公式の金額は同じなので、この差は為替のぶんです。
Amazon Q Developerでできること
- プログラミング・開発とくに得意
- 作業の自動化
気をつけることAWS を使っていないと持ち味が出にくい
Amazon Q Developerと同じことができるAIツール
同じ分類の中から、得意なことが重なるものを選びました。料金はどれも同じ日に公式ページで確かめています。
| ツール | いちばん安い有料 | 無料 | 日本語 | とくに得意 |
|---|---|---|---|---|
| Amazon Q Developerこのページ | 月3,007円 | あり | 画面もヘルプも | プログラミング・開発 |
| Claude Code | 月2,849円 | あり | 画面もヘルプも | プログラミング・開発・作業の自動化 |
| GitHub Copilot | 月1,583円 | あり | 画面の一部 | プログラミング・開発 |
| Cursor | 月3,165円 | あり | 画面の一部 | プログラミング・開発 |
| STUDIO | 月1,290円 | あり | 画面もヘルプも | プログラミング・開発 |
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Amazon Q Developerが出てくるほかのデータ
| 求人 | 募集中のAIの求人のうち6件で名前が出ています多い職種:AIエンジニア3件・AI営業・事業開発1件・AIプロダクトマネージャー1件 |
|---|---|
| 活用事例 | Amazon Q Developerを使った事例7件誰が・何に使って・どうなったかを1件ずつ読めます |
よくある質問
Amazon Q Developerは無料で使えますか。
Amazon Q Developerには0円で使えるプランがあります。料金ページに0円のプランがある。いちばん安い有料プランはProで月3,007円です。料金は2026年10月12日に公式の料金ページで確かめました。
Amazon Q Developerは日本円で払えますか。
Amazon Q Developerの料金はドル建てです。日本円だと月3,007円くらいになります。為替とカード会社の手数料で変わります。
Amazon Q Developerは日本語で使えますか。
Amazon Q Developerは画面もヘルプも日本語です。使いはじめの手間は少し慣れが要る程度です。
Amazon Q Developerで何ができますか。
Amazon Q Developerでできるのはプログラミング・開発・作業の自動化です。生成AIがコードを書き、使っているエディタから呼び出せる。無料の枠が広く日本語の画面がある。気をつけたいのはAWS を使っていないと持ち味が出にくいという点です。
Amazon Q Developerを実際に使った事例7件を読む(誰が・何に・どうなったか)
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