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チャットのAIツール提供 Google

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)の料金と使い方

入れた資料だけを根拠に答えるので出どころを確かめやすい。音声解説や動画解説、スライドにも変換できる

いちばん安い有料プラン
月725円無料プランあり
支払い
日本円で払える
日本語
画面もヘルプも日本語
使う場所
ブラウザ・スマホアプリ

料金は2026年10月7日に公式の料金ページを直接見て確かめました(AInformation調べ)

早見表

料金無料あり(有料は月725円〜)いちばん安い有料プランはGoogle AI Plusで月725円プラン8つの料金をすべて見る
支払い日本円で払える
日本語画面もヘルプも日本語
使いはじめ登録したその日に使える
使う場所ブラウザ・スマホアプリ
使う担当営業/マーケ/人事・採用/顧客対応/企画・経営/事務・総務の人が使っています

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)の料金プラン

公式の料金ページに出ているプランをそのまま並べました。月払いと年払いは別の列にしています。

プラン月払い内容・注記
Gemini Notebook Standard月0円1ノートブックにソース50件・チャット1日50回・音声解説1日3件
Gemini Notebook in Plus月725円Google AI Plusに登録して使う。ソース100件・チャット1日200回
Gemini Notebook in Pro月2,900円Google AI Proに登録して使う。ソース300件・チャット1日500回
Gemini Notebook in Ultra(20 TB プラン)月14,500円Google AI Ultra 5xに登録して使う。ソース500件・チャット1日2,500回
Gemini Notebook in Ultra(30 TB プラン)月32,000円Google AI Ultra 20xに登録して使う。ソース600件・チャット1日5,000回
ビジネス公式サイトで確認Google Workspace 経由
教育公式サイトで確認Google Workspace for Education 経由
エンタープライズ公式サイトで確認Google Cloud 経由

表は横にスクロールできます

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)でできること

  • 相談・調べものとくに得意
  • 文章を書く
  • 動画を作る
  • 音声・ナレーション
  • 資料・スライド

気をつけること無料はチャットが1日50回、音声解説が1日3件まで。有料の枠はGoogle AI プランに入ると使える

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)と同じことができるAIツール

同じ分類の中から、得意なことが重なるものを選びました。料金はどれも同じ日に公式ページで確かめています。

ツールいちばん安い有料無料日本語とくに得意
Gemini Notebook(旧 NotebookLM)このページ 月725円 あり 画面もヘルプも 相談・調べもの
Gemini(Google AI プラン) 月725円 あり 画面もヘルプも 相談・調べもの・画像を作る
ChatGPT 月1,400円 あり 画面もヘルプも 相談・調べもの・文章を書く
Grok(X Premium) 月980円 なし 画面もヘルプも 相談・調べもの・画像を作る
Ollama 月3,161円 あり 英語のみ 相談・調べもの

表は横にスクロールできます

AIツールナビで497本すべてを条件で絞り込む

よくある質問

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)は無料で使えますか。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)には0円で使えるプランがあります。公式ヘルプに「Gmail アカウントを使用して無料で登録する」の記載。チャットは1日50回まで。いちばん安い有料プランはGoogle AI Plusで月725円です。料金は2026年10月7日に公式の料金ページで確かめました。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)は日本円で払えますか。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)は日本円で払えます。公式の料金ページに円の金額が出ています(月725円)。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)は日本語で使えますか。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)は画面もヘルプも日本語です。使いはじめの手間は登録したその日に使える程度です。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)で何ができますか。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)でできるのは相談・調べもの・文章を書く・動画を作る・音声・ナレーション・資料・スライドです。入れた資料だけを根拠に答えるので出どころを確かめやすい。音声解説や動画解説、スライドにも変換できる。気をつけたいのは無料はチャットが1日50回、音声解説が1日3件まで。有料の枠はGoogle AI プランに入ると使えるという点です。

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